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​News

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2022.7.19   JST新技術説明会(WEB)で、エクソソーム簡易定量システムを紹介します。

2022.6.11   M1古川さんと関市高校生神代君がTongaliビジネスプランコンテスト2022の本選で、

      チーム: 岐阜ミルクとしてミルクエクソソーム配合入浴剤のビジネスプランを発表し、

      「海外チェレンジ賞」「大垣共立銀行(OKB)賞」を頂きました。

2022.6.10   M2川口さんが第47回日本香粧品学会で新たなメラノソーム分解機構を発表しました。

2022.6.2     第95回日本内分泌学会でメトホルミン誘導性下痢についてを発表しました。

2022.5.21   M2とM1の皆さんが第86回日本生化学会中部支部会で発表しました。

2022.5.19   インドネシアPERTANIAN(Bogor)研究所とのエクソソーム共同研究が採択されました。

2022.4.20   M2溝口さんが大学院自然研研究課長表彰を頂きました。

2022.4.1  新4年生が配属されました。

 

2022. 3. 31   M2小林君の美肌菊の論文が Phytochemistry Letters 誌に受理されました

                          Adenostemmoic acid B suppresses NO production by downregulating

        the expression and inhibiting the enzymatic activity of iNOS

2022. 3. 25  卒業式・修了式が行われました。

            M2前田さん・B4古川さんが学長表彰・学部長表彰を頂きました。

2022. 3. 11  M1溝口さんが、日本病態栄養学会の座長賞を頂きました

2022. 1. 28  M1溝口さんが25回日本病態栄養学会​で糖尿病薬の下痢と整腸作用について発表しました。

2022. 1. 16  M1川口さんが第7回白斑・白皮症研究会​でメラノサイト評価法を講演しました。

2022. 1. 13     M1川口さん・濱本助教が  第12回 国際化粧品開発展 [東京] でエクソソーム・美肌菊Ⓡを発表しました。

2022. 1           ヌマダイコンの商標「美肌菊Ⓡ」が商標登録されました。 Facebook「ヌマ ダイコン

2021. 12. 27   M2渡邊さんのメラノソーム分泌促進剤の論文が Molecules 誌に受理されました

       「 GIF-2209, an oxindole derivative, accelerates melanogenesis and melanosome secretion via the

                             modification of lysosomes in B16F10 mouse melanoma cells 

2021. 12. 9     新規マイトファジー可視化剤(LysoKK)の論文が

       Mitochondrion 誌に受理されました。

        Visualization of mitophagy using LysoKK, a 7-nitro-2,1,3-

                              benzoxadiazole-(arylpropyl)benzylamine derivative   

2021. 12. 8     M1 溝口さんの「腸内細菌DNAの簡便抽出法」が試薬メーカーのWebで紹介されました

2021. 12. 1     M2・B4が 第44回日本分子生物学会で発表しました。

2021. 11.25    濱本助教とM1がアグリビジネス創出フェア2021で

       美肌菊やエクソソームを発表しました。

2021. 11. 5     M1道前さん・溝口さんが 第94回日本生化学会

       メトホルミン下痢やエクソソーム転送について発表しました。

2021. 10. 23   M1川口さんが 第30回日本色素生物学会でメラノソーム分解について発表しました。

2021. 10. 22   M2早崎君が第3回日本白斑学術大会でゼブラフィッシュ白斑モデルを発表しました。

2021. 9. 29     第2回化粧品開発展 (アカデミックフォーラム) で発表しました。

2021. 9. 19     M1田中さん・鈴木さんが第67回日本生薬学会で美肌菊を発表しました。

2021. 9. 9       M2前田さん・M1川口さんが

       第30回日本バイオイメージング学会で新規ライブイメージャーを発表しました。

2021. 9. 8      M1鈴木さん・田中さんがPIM International Syposiumで美肌菊を発表しました。

2021. 8. 30    M2前田さんの「美肌菊Ⓡ」の論文が J Natural Medicines 誌に受理されました

      「 Diversity of Adenostemma lavenia, multi potential herbs, and its kaurenoic acid composition

                             between Japan and Taiwan

2021. 8. 23    イノベーションJapan2021 (大学見本市Online) でエクソソームスキャナーを紹介しました。

2021. 8. 12    森田研/古田研のお手伝い(M2渡邊さん/早崎君・M1川口さん)の論文が Free Radic Biol Med 誌に受理されました

      「 Identification of novel neuroprotective N,N-dimethylaniline derivatives

                   that prevent oxytosis/ferroptosis and localize to late endosomes and lysosomes

2021. 7. 17    M2早崎君と濱本助教のゼブラフィッシュ白斑モデルの論文がPigment Cell Melanoma Res 誌に受理されました

      「 Zebrafish as a new model for rhododendrol-induced leukoderma 

2021. 7. 16    我々のエクソソーム染色剤が化学工業日報に新しい化粧品素材評価方法で紹介されました

2021. 5. 19    M1川口さんが CiteJapan2021(第10回化粧品産業技術展)でエクソソームを紹介しました

2021. 5. 12    M2前田さんのミトコンドリア染色剤(MitoMM)の論文がBBRC誌に受理されました

      「 The New Live Imagers MitoMM1/2 for Mitochondrial Visualization 

2021. 4. 1      新4年生が配属されました

 

2021. 3. 25    卒業・修了式を研究室で行いました

        川口さんと道前さんが、学部長表彰と生化学会支部長彰を頂きました。

2021. 1. 4      OB五十川君の論分がJ.Cell.Biochem誌に受理されました。 

       Thioxothiazolidin Derivative, 4-OST, Inhibits Melanogenesis by Enhancing the

       Specific Recruitment of Tyrosinase-containing Vesicles to Lysosome

2020. 12. 25  IPB大学(インドネシア)と2国間交流事業 (2021-22) が採択されました。2年前はこちら

2020. 12. 2    第43回日本分子生物学会で4年生・M1が発表します

      メラニン合成・エクソソーム・癌・炎症・食欲・腸内水代謝」

2020. 10. 12  アグリビジネスフェアー創出フェア2020(WEB展示会)に出展しました。

      「 肺炎・癌予防に役立つ新素材の開発 」

2020. 9. 28    JSTイノベーションジャパンのシーズ展示(WEB展示会)に出展しました。

      薬物輸送を可能とする新規白色メラノソーム増産・検出試薬の開発」

2020. 9. 15    M1前田さんが第93回日本生化学会でWEB発表しました。

2020. 9. 10    COSME OSAKA 2020 -第1回 国際 化粧品展 [大阪]-に出展しました。

                     「メラノサイトの細胞内小胞輸送制御法と可視化システムの構築」

2020. 8. 6     IPB大学(インドネシア)とのヌマダイコンの共同研究がAntioxidants誌に受理されました。

       Anti-aging effect of active fractions and ent-11α-hydroxy-15-oxo-kaur-16-en-19-oic acid

         isolated from Adenostemma lavenia (L.) O. Kuntze at the cellular level

2020. 4. 21   イリノイ大学とのSIK2/3の共同研究がEndocrinology誌に受理されました。 

     Salt Inducible Kinases Are Critical Determinants of Female Fertility

2020. 4. 1     新4年生が配属されました

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MEMBER

D3
    ​高木 優憲 (社会人)
M2
川口 馨加
鈴木 麻由
田中 紀花
溝口 桃加
道前 桃花
M1
今石 潤
三戸 健太
古川 紗帆
山田 凌平
B4
江頭 享佑
櫻井 愛弓
藤原 奈生
増田 崇志
横井 千夏
 
 
STAFF

教授 竹森 洋

論文
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助教 濱本明恵

論文
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CONTACT 

​Gifu University

 竹森・濱本 研究室 

 岐阜大学工学部 化学・生命工学科 生命化学コース

 岐阜大学大学院 自然科学技術研究科  

 岐阜大学大学院 連合創薬医療情報研究科

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 htakeアットマークgifu-u.ac.jp

 Address:

 〒501-1193
岐阜市柳戸1−1